銀座 木挽町の夜 2026.03.15 現場の帰りに足を延ばして銀座木挽町へ小林啓子先生の個展を拝見に行きましたとても気さくで丁寧なお人柄そのままの繊細かつ大胆な筆致の渓流の風景画からせせらぎの音が聴こえてくるようでしたぎりぎりにお伺いしたので外は既に暗く画廊の隣に何処となく見覚えのある看板大正時代から創業時の味を守りつづける昔TVで見た老舗の中華そば屋さんでした人の営みの歴史が漂う街角に惹かれます size:A4 画用紙 油性ペン・水彩 ヴィフアール水彩紙(中目)